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よくいただく質問(Q&A)
    

リフォーム全般Q&A

リフォーム全般Q&A 回答

Q. どこに頼んだら分からないような小さな工事は?
A. 水道水漏れのパッキン交換などの小さな修理や、リフォーム工事まで承っております。例え小さな工事でも、お客さまから頼りにされることが一番嬉しいのです!
Q. 工事業者さんの対応が遅いイメージがありますが、リモデ屋さんは大丈夫ですか?
A. 夜間や定休日も私の携帯電話に転送していますので、緊急の場合は何時でも結構です。ご遠慮なさらずにご連絡下さい。
Q. そもそもどんな事してくれるのですか?リフォームってなんですか?
A. リフォームとは、お急ぎのご依頼など、「もっと住みやすくするにはどうしたらいいんだろう?」「大事な我が家を長持ちさせるには」という、家を建てた後に快適と安心を職人の手を加える全ての仕事を指します。
Q. リフォームを考えているんだけど、電話がかけづらい。
A. リフォームで家族の話が具体化でないのに、お問合せしたら、頻繁に電話などあったら嫌ですものね。 そんなお客様は、匿名性のあるメールでご利用してご質問やお問い合わせをしてみてください。 その上で、ご納得されたらお電話下さいね。
Q. リフォーム工事は他の会社が工事するのですか?
A. 他社への丸投げ工事は一切ありません。材料や建材は当社のお取引している材料屋から仕入れ、施工は当社スタッフと契約職人が行い、施工管理はリモデ屋のスタッフが行います。お客様には意味の無い、中間マージンをカットしています。
Q. 職人さんのマナーはどうですか?
A. リフォームはお客様が住みながらにして行う工事です。当社のスタッフや契約職人のマナーも勿論ですが、職人へのマナー教育も徹底しています。
Q. 問い合わせやご相談するとしつこく電話や訪問しませんか。
A. お客様の思い以上にしつこくするのは、嫌なものですね。僕も、自分がされたら嫌ですから。リモデ屋ではいつもお客様のペースです。
Q. リフォーム工事完了後や工事後は、どのような対応をしていただけますか。
A. リモデ屋の手掛けた工事には責任を持って対処させていただきます。工事をさせていただいた時点から、リモデ屋では工事や商品に5年保証をお付けしております。5年以内の修繕などは何回でも無料で改善いたします。
Q. テレビ等で、リフォーム業界のイメージがちょっと悪いけど、リモデ屋さんはどうですか。
A. 当社はTOTOリモデルクラブ店に入会しています。第3者の毎年の聞き取り調査や講習会にでておりますので、当社はテレビで放映させているような会社とは違います。当社は地元密着の会社です。
Q. リモデ屋さんの会社はどこにあるんですか?
A. 私の自宅が事務所です。店舗等にお金を掛けて固定経費を増やすことはムダ以外の何物でもありません。店舗にお金を掛けない分、お客様に還元することを誓います。
Q. リフォームで住宅の断熱ができますか?
A. 断熱材が入っていない箇所がリフォーム工事で発見されるケースがあります。断熱材を入れたり、内付けサッシを付けたりとかいくつかの施工方法があります。 防湿対策、通風も考える必要があります。
Q. リフォーム工事費以外でかかる費用がありますか?
A. すべて想定される費用は、見積もりの時に提案させていただきますがリフォーム工事は、工事中にいろんな事がおこります。白アリや建物の施工不良など、そのままにはできないことが工事を進行しないとわからない場合があります。その時はお客様とご相談して、工事を進行します。
大がかりなリフォームの場合で敷地に余裕が無ければ、資材置き場や工事車輌用の駐車場を借りる必要があり場合があります。 仮住まいをする場合は、家賃や引越し代がかかります。また、ローンを利用するのであれば、事務手数料が必要。そのほかに、カーテンや照明、家具なども考えておきましょう。
Q. 工事内容やリフォームプラン、色等のご要望も私達の意見を取り入れてくれますか。
A. もちろんです。お客様のためのリフォームです。長く住まれていたお客様が1番なにで不便しているのかがわかります。 お客様の困ったご意見がすごく打ち合わせの時に必要です。お客様の意見をお聞かせください。
Q. リモデ屋さんって、あんまり聞かない会社だけど・・・大丈夫?
A. 創業4年目の小さな会社です。インターネット以外の宣伝をあまりしない会社です。コツコツと積み重ねてきた信用と実績があります。 2年連続TOTOリモデルコンテスト入賞しています。お客様には意味のない経費を掛けない分、お客様に還元することを誓います。
Q. 工事中のほこりやゴミはどうなるのですか?
A. ほこりはどんなに気をつけていても放散しますので施工場所の近くには汚れてはいけないものを置かないようにして下さい。 ゴミや廃材は1〜2日に1回当社のほうで引き取りにきます。大切な家具や細かなインテリアははずしておいてください。運ぶのが大変でしたら、当社のス タッフ等でお手伝いいたします。基本的にはほこりのかかるところには養生をします。
Q. 工事は何時から何時までですか?
A. 職人や業者さんの可動時間は朝8時から夕方6時(季節による)ぐらいです。日曜日は休みですが土曜日・祝日は現場に出る事がほとんどです。休憩は10時と3時ですが、お茶菓子の気遣いは必要ありません。
Q. 高齢者に配慮して安全性を高めるポイントは?
A.
  1. 玄関や廊下、浴室、トイレ、階段に手すりをつける。
  2. ドアのノブは扱いやすいレバー式ハンドルにする。
  3. 床材選びは慎重に。滑りにくい材料がよい。
  4. 階段の照明は、踏み面を集中的に照らす足元灯を併用する。
  5. 浴槽の形は和洋折衷型のもので、半埋め込み式がよい。
  6. わずかな段差がつまずきやすい。段差を無くして平らに。
  7. トイレの扉は引き戸か外開きにする。
  8. 車イスで廊下や出入り口を通るには、1m以上の幅が必要。
  9. 階段は、可能なら広く緩やかで踊り場付きの曲り階段がよい。
以上のようなポイントがあります。
Q. 近隣に対する騒音や解体音が心配なのですが?
A. 当社でもご近隣のご挨拶をさせていただきます。工事の規模やご近所付き合いなどでご本人様も行かれたほうがいい場合があります。 解体の際の音ですが、養生をしても音はどうしても発生してしまいます。ご近隣の協力は必要となりますのでご理解下さい。
Q. 手すりを取付ける場合には壁の補強が必要ですか?
A. 手すりにかかる荷重は、その人の体重の約3倍と言われ、壁を補強しないと手すりは取付けられません。また、手すりは、伝い歩きをするところでは横型。立ち上がる動作を支える所では縦型、L型は横の部分をつかんで体を安定させ、立ち上がる時は縦の部分で体を支える、と言った特徴に応じ、場所に応じた取り付けが必要です。また、下地不要のベース材とセットになった手すりも最近はでています。
Q. リフォームで防音・遮音対策できますか?
A. 壁は、ボードを2重貼りにしたり、グラスウールを入れたり等の方法があります。床の場合は、下地を二重床にしたり防音フローリングを用います。特に畳やカーペットの床をフローリングにするときは注意が必要です。また、プランニング時に水廻りの壁の横に収納を配置するなども、水音などを軽減するのに有効です。 オーディオルーム、ピアノ室などは特に遮音性能の高い内装材や建具の選定が必要です。スペースがあればユニット型の防音室の設置も検討されるといいでしょう。
Q. デッドスペースを利用して収納を増やしたいのですが?
A. 小屋裏空間や階段の下などが、まず、挙げられます。また、1階だけでなく、2階に設置可能な床下収納も種類が豊富に出ています。
Q. 健康に配慮した建材にはどんなものがありますか?
A. 壁材では、しっくい壁、けいそう土などがあり、断熱性や調湿性に優れています。また、壁紙ではEマーク、RALマーク、ISMマークなど安全規定を満たした壁紙につけられるマークがあり、このマークのついたものはホルムアルデヒドなどの化学物質が低レベルに規制されています。床材では、天然むく材のフローリング。また、低ホルムアルデヒドというF1レベルの合板があります。これは、JASの定める基準でF1〜F3までの区別があり、最もホルムアルデヒドの含有量が少ないのがF1です。畳では、備長炭入りのものもあります。
Q. 増築で家を広くしたいのですが、どこまでできるものなのでしょうか?
A. 増築する部屋の使用目的はもちろん、外観もよく考慮することが必要です。一階部分に既存の屋根の下に差しかけての増築が費用的には安くすみますが、天井が低くなったり、見かけも良くありません。逆に、一部を解体して既存の部分を広くする場合や平屋に2階を増築する場合などは費用も工期もかかります。 また、建築基準法で規制を受けたり、確認申請が必要な場合もありますので住宅の地域の指定など事前に確認しておくと良いでしょう。
Q. リフォームしたいけど、予算が合うかどうかが心配です。
A. お見積は無料ですので、ご予算に関してもお気軽にご相談ください。また、リフォームクレジットによる分割払いも可能です。こちらもぜひご検討ください。
Q. だいたいの目安として、築後何年くらいでリフォームや機器の取替は必要と言われていますか?
A. 内装、外部、住宅設備機器等また、使用材料によっても異なりますが、大まかなにお答えします。 給排水管、ガス管などもチェックしてあわせて取り替えられるといいでしょう。
  • 屋根の塗替え(葺き替え)10年〜15年ごと。
    ※材料により異なります。屋根の場合は、割れの補修や樋の取り替えなども必要です。
    また、重ね葺きできる高耐久の金属屋根材などもおすすめします。
  • 塗壁、ビニールクロス貼替、カーペット、フローリングの貼替10年〜15年ごと。
  • キッチン、浴室、トイレ、洗面所などの住宅設備機器15年〜20年ごと。
  • 外壁の塗替え(吹付けタイル工法)約10年ごと。
現在は、高耐久性の塗料や上から重ね貼りできるサイディング等、種類も豊富です。耐久性や予算を考慮して検討されるといいでしょう。
Q. 住宅のリフォームで間取りの変更は自由にできますか?
A. 家屋に構造によってはできないリフォームがあります。以下、代表的な構造でお答えします。
  • 2×4工法(輸入住宅、メーカー系住宅): 壁で建物を支える構造の為、間取り変更は制約が多く、壁を壊して部屋を広げるなどの増改築はまず無理と考えたほうがいいでしょう。
  • 鉄骨造: 在来工法でいう筋かいと同じようなブレースが壁面に入っている為、壁を取り除いたりには制限があります。
  • 鉄筋コンクリート住宅: 柱と梁以外は自由に間取り変更が可能です。ただし、面積が広い住宅で補強のコンクリート壁が設けられている場合、その壁は壊せません。
  • 在来工法(最も多い一般的な木造住宅):  木造住宅の中では、法的な規制を守ればかなり自由にプランできます。ただし、一部屋を大きくする、大きな開口部を設けるときは、補強なども必要なので検討が必要です。
  • プレハブ工法(メーカー系住宅など): メーカーにより材質や工法はまちまちですが、一般に壁パネルを合わせた工法の為、開口部を設けたり壁を取り除いたりには制限があります。
Q. 古い木造住宅、建て替えとリフォームではどちらがいい?
A. 全面改修で新築より高額になる場合や、かなり老朽化が進み、地盤や土台、柱に問題がある場合などは、建て替えをおすすめします。ただし、建て替えとなると取り壊し費、2度の引越し費用や仮住まい費用など、余分に資金が必要です。予算に限りがある場合、急を要する場合はリフォームを。また、建物が敷地ぎりぎりに建っている場合など、建築基準法が建築当時と異なっていると規制を受けて建て替えると今より小さい家屋になるときもリフォームをおすすめします。
Q. リフォームの工事は何日くらいかかるの?
A. 工事にかかる日数は、リフォーム内容や建物の状況によって違ってくる為、一概には言えません。あえて目安をあげるとすると、内装工事では一週間、ユニットバスの交換は2日、システムキッチンの交換は4〜5日、内装工事と水廻りの設備の交換などの全面改装で約1ヵ月、間取り変更も含む全面改装なら約2ヶ月位です。(マンションの目安)
一戸建ての場合では、骨組だけを残しての全面改修は新築よりもやや短い位の工期がかかります。工程が複雑で職種が多いと長くかかります。 また、マンション、一戸建ていずれも解体してみて問題が見つかることもあり、補修などの為に予定よりも工期がかかることもあります。
Q. 住みながらでも工事などもできますか?
A. 一戸建てでもマンションでも住みながらで大丈夫です。ちょっと大変ですが。大がかりなリフォームの場合でも、部屋毎や1、2階に分けて工事したりできます。 ただし、水廻り等の工事では、数日間キッチンやお風呂が使えなかったりの不便な面はでてきますので、考慮しておく必要はあります。
Q. リフォームを相談したり見積りを取ったりしたいけど、その後しつこく営業してきませんか?
A. 会社により差はありますが、良心的な会社であれば頻繁に電話したり、直接訪問したりすることはあまりないと言えます。 リフォームの場合は、個々の住まいの状況を実際に見て確認しないと正確な金額が出ないケースが多いですし、いい提案やプランもできません。見積り後に断っても構わないのですから、積極的に御相談なさってください。
Q. 満足いくリフォームをするポイントは?
A. 現在の住まいへの不満を書いてチェックシートをつくるのをおすすめします。漠然としたものが整理されて、リフォームする箇所の優先順位や配分も決めやすくなります。また、リフォーム雑誌や本で情報を収集して、イメージを伝えやすい写真などがあれば切りとるなどして打合せに活用してください。 住宅設備機器などの取替の場合は、ショールームに行って実際の使い勝手や、寸法をチェックするのも失敗しない為のポイントです。
Q. 収納を中心としたリフォームを考えていますが、家具は造り付けとユニットとどちらがいいですか?
A. 造り付け家具は、スペースや物に合わせてピッタリ造れるのが魅力です。 ただ、注文してから時間がかかる、躯体に造り付けてある場合は移設ができない、コストがかかるなどのデメリットもあります。材料によりかなり金額的にもかわってきます。ユニット家具は、造り付け家具ほどスペースを有効活用はできませんが、工場生産品の為、品質もよく、安価、あとで買い足したりも可能です。いろんな面から比較検討が必要です。
Q. 工事に来てくれる職人さんには、どう接すればいいの?
A. 工事中は、普段と違って人や物が出入りしたり、音が出たりと、住んでいる方にはどうしても負担がかかることがあります。 時間や気持ちに余裕があれば職人さんにお茶を出してもいいですが、無理に気を使う必要はありません。あいさつや、特に用事がない時は、声をかける必要もありません。
工事には危険をともなうものもありますので、作業に集中させてあげることが一番です。工事中に何か気になることがあった場合は、職人さんに直接話すのではなく、当社の担当にお話されることをお勧めします。何かありましたら、当社の担当者へ何なりとお申し付けください。
お問い合わせは0120-97-1010
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